診断
20万円(税別)
期間の目安:1〜2 週間
1 つの業務で、今の ChatGPT の使い方を見て、より良い使い方の候補をお出しします。
社内で ChatGPT を使えるようにした。文章の下書きや要約には使われている。それでも、「この使い方で合っているのか」「もっと仕事を任せられるのではないか」という感覚が残っている企業は少なくありません。
もっと良い使い方は、考えるだけでは決まりません。業務に合わせたエージェントを作り、今の使い方と同じ業務で比べてみると、どこを変えれば良くなるかが分かります。
チャットに毎回指示を書く使い方から、業務の手順と社内の情報を覚えたエージェントに任せる使い方に変えると、人が確認するところだけが残ります。作れるエージェントの例です。
議事録の要約で終わらせず、決まったこと、担当者、期限を抜き出して、担当者ごとに渡します。
比べる指標:抜き出したタスクの正しさ、まとめる時間
情報システム部門や総務に届く「この場合はどうすればいい?」に、規程やマニュアルを根拠にして一次回答します。分からない質問は担当者に回します。
比べる指標:過去の質問での正答率、担当者に回った割合
お客さまや住民から問い合わせメールが届くと、過去の回答や FAQ をもとに、返信の下書きを自動で作ってメールソフトに用意します。担当者は内容を確かめて送るだけです。
比べる指標:下書きがそのまま使われた割合、初回回答までの時間
まず、利用者がどんな回答や成果物を好むかを学習し、正答率や作業時間などの評価指標を決めます。そのうえで、プロンプトやエージェントの構成の候補を同じ業務で試し、この物差しで比べて、良かったものを残します。これを繰り返して、最も好ましい回答や成果物にたどり着きます。
3 つの段階に分かれています。どの段階からでも始められ、どの段階で終えても構いません。次の段階に進む場合は、それまでにお支払いいただいた診断や PoC 開発の費用を差し引きます。
20万円(税別)
期間の目安:1〜2 週間
1 つの業務で、今の ChatGPT の使い方を見て、より良い使い方の候補をお出しします。
50万円(税別)
期間の目安:2〜4 週間
1 つの業務で試作のエージェントを作り、今の使い方と実際に比べて、結果を数字でお見せします。
150万円〜(税別)
期間の目安:4〜6 週間〜
本番で使うエージェントを作り、業務に定着させます。
STEP 01
1〜2 週間
今の使い方を見て、より良い使い方の候補を出します。
STEP 02
2〜4 週間
試作のエージェントを作り、今の使い方と比べます。
STEP 03
4〜6 週間〜
本番で使うエージェントを作り、業務に定着させます。
STEP 04
納品後
SaaS で使い方や構成を比べ、良いものを残していきます。
どの段階で終えても構いません。次の段階に進む場合は、それまでにお支払いいただいた費用を差し引きます。
業務に合わせて作ります。このページの 5 つは例です。どの業務から始めるとよいかも、無料相談でご一緒に考えます。
対象になります。Copilot や Gemini、自社で作った RAG やエージェントも、同じように今の使い方と比べられます。
頼めます。札幌・北海道を中心に、全国の企業にオンラインで対応しています。
どの段階で終えても構いません。次の段階に進む場合は、それまでにお支払いいただいた診断や PoC 開発の費用を差し引きます。
続けられます。評価データと A/B テストの仕組みを SaaS 上に用意してお渡しするため、エンジニアでなくても、使い方や構成を比べて改善を続けられます。
使う AI サービス、データの保存場所、学習に使わせない設定など、データの扱いは御社の社内規程に合わせて、PoC 開発の前に決めます。社内規程がまだない場合は、そのたたき台づくりからご一緒します。
PoC 開発の最初に、比べる指標と、本番に進むかを決める基準を決めておきます。そのうえで試作のエージェントを今の使い方と数字で比べるので、続けるか止めるかを結果で判断できます。
株式会社atypical(北海道札幌市北区北8条西1丁目3番地)は、札幌の AI エージェント開発会社です。今の AI の使い方をうかがい、どの業務から始めるとよいか、進め方と費用の目安をお伝えします。費用はかかりません。